週に3回くらいの頻度でmarbleMeにログインしています。業務中は会社のPCから、それ以外の時間は社用のスマホでチェックすることが多いですね。寝る前のリラックスタイムなどに「面白そうなものはないかな」という感覚でトークルームを開くこともよくあります。
自分から積極的に投稿するというよりは、他のユーザーの投稿に「いいね」のリアクションをすることが多いです。
marbleMeのトークルームをよく利用しているというYさん。今回は、実際に使ってみて感じた体験や、他のSNSにはない魅力について伺いました。
仕事の合間や夜のリラックスタイムなどにトークルームを「ざっと見る」スタイルで情報収集されているというYさん。
週に3回くらいの頻度でmarbleMeにログインしています。業務中は会社のPCから、それ以外の時間は社用のスマホでチェックすることが多いですね。寝る前のリラックスタイムなどに「面白そうなものはないかな」という感覚でトークルームを開くこともよくあります。
自分から積極的に投稿するというよりは、他のユーザーの投稿に「いいね」のリアクションをすることが多いです。
トークルームで様々な年代や立場の女性の意見を見ることで、Yさん自身に新しい気づきや行動が生まれていると言います。
同年代のユーザーが「こういうことをモチベーションに頑張っている」という投稿を見ると、「私も頑張ろう」と前向きな気持ちになるんです。
それに、子育てとかキャリアとか、まだ自分が経験していないライフステージの悩みを目にすると、「こういう大変さもあるんだな」と将来への学びにもなっていますね。自分と意見が違っても「これはライフステージの違いなんだ」と納得できて、多様な考え方を受け入れやすくなったと思います。
あと、寝る前のルーティンなど自分ですぐに取り入れられそうなことや、料理・ベリーダンスといった趣味系のトピックで「楽しそう!」と感じたときには、実際に試してみることもあります。
他の方の悩み投稿をきっかけに、「ほかの人はどうしてるんだろう?」と気になって調べてみたり、行動に移すようになりましたね。
InstagramやX(旧Twitter)など、他のSNSも利用しているというYさん。そんな中でmarbleMeを特に評価しているのは、「安心して使える場」であることです。
他のSNSは芸能人や社会の話題など情報量が多くて、自分に関係のある投稿を探すのが大変なこともあります。でもmarbleMeは、「自分に近い人や、他の働く女性がどう考えているのか」という点にフォーカスされていて、とても見やすいんです。
一番いいな!と思うのは、心理的安全性の高さですね。匿名だからこそ発信しやすいですし、不特定多数に拡散されたり、変な反応が返ってきたりするリスクが低いので、気持ち的なハードルがぐっと下がると感じます。
「このトークルームだけで終わってしまうのはもったいない」と感じることがあるというYさん。「たとえば職場環境についての悩みなど、『そもそもこんなことで悩む人がいるんだ』ということを、もっと会社や上司に知ってほしいと思うことがあります。」
marbleMeは、個人の気づきや共感にとどまらず、社会や組織に“声を届ける”きっかけとしての可能性も秘めているようです。
・トークルームを「ざっと見」:業務の合間や寝る前など、ちょっとした時間に気になる話題をチェック。「いいね」などのリアクションで気軽に参加。
・多様な世代から多様な価値観を学ぶ:結婚や子育てなど、自分より一歩先のライフステージに関する情報に触れ、将来への準備や心構えのヒントを得る。